7月20日付けの記事で
『増えるメカニズム』というタイトルで記事を書いた。怒りに任せて書いたので気が付かなかったのだが、今日何となくだがブログを読み返していてあれ?と思ったのだ。私はメカ音痴なのに「メカニズム」なんて言葉を何で使ったんだろう?と考えた。
‥‥で判明した。夏目さんの過去記事に同じタイトルの記事があったんです。
夏目さん、ごめんなさい。
タイトルを丸ごとパクっていました。
頭の片隅に残っていたんでしょうね。
お許しくださいませ(平謝り)
遅いけれど、今更だけど
『増える法則』に変更いたしました。
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私の休みは土日祝日である。
平日は睡眠時間が4.5時間しか取れないこともあって、休みの日は貪るように寝ていたい。
‥‥が許されない事情がある。
こいつのせい。

ママに送り届けてもらうと
それはそれは迷惑すぎるデカイ声で
「ただいまー」と入ってくる。
(お前の家じゃねーだろ、チビ!)まず、この声で目が覚める。
(起こすなチビ!)ママに向かって
「ママ行ってもいいよ」と言っている。
可哀想なママ。
問題はその後だ。
ドス、ドス‥‥と鳴り響く音。
この時私は半分寝ている。
鳴り響く音のイメージは映画の
『JAWS』ジョーズが出てくる時のBGMである。
階段を上りきり走る足音。私の寝室を開けるチビ。
耳元で「ねーちゃん、おはよー」
わざわざ言いに来るのだ。
ご挨拶できていい子だねーと褒めてやりたいが
勘弁してくれって言う気持ちの方が大きい。
挨拶すると、すぐに1Fに降りていくんだから
来なくていいのに(泣)
お願いだから眠らせてくれー。
3号はお兄ちゃんたちと年齢が離れているせいで、一緒に遊んでもらえない。遊び相手は、ばーちゃんか私。
小さい男の子は皆そうだと思うのだが、電車が大好き。家の中でばかり遊ばせるのも気の毒なので、駅のホームで電車を見せてあげる。
言うのは簡単だが、これが1時間もホームにいて来る電車全てに「電車さんバイバーイ!」手を振るのだ。
ホーム中に響き渡る大声で(笑)
恥ずかしいんでございます。
「電車に乗りたーい」というので2駅先の駅ビルまで連れて行った。そして絵本が欲しいというので本屋に入った。
子供の本が置いてあるコーナー。
音の出る本でしばらく1人で遊んでいた。
すると異臭が‥‥。
私は頭の中で最悪の事態を想像する。
ま、まさか‥‥う、う○ち?ぎゃーっ紙パンツの替えを持ってきてねーし、どーすりゃいいんだ?と軽くパニくる私。
「○ちゃん、う○ちした?」
「してないよー」
平然と絵本を眺めるチビ。
チビはしていても、していないという事がある。
確認せねば‥‥。
いそいそとチビを隅に連れていきお尻をペロンと見た。
はぁーっ、してねーよ!良かったー。
マジにホッとして気が抜けました。
チビのオ○ラ臭ーい(爆)
何だかその場にいたくなくて本を買って退却。
世の中のママ達の荷物が多い理由がわかりました。
大変だわ、こりゃ。
チビを連れて
我愛しの彼の所へ行った。

本も買ってもらえたし、ご機嫌な様子。
役目を終えたので家に帰った。
早速ばーちゃんの膝に乗り本を見てるチビ。
何故か買った本じゃないのを見ている。
買わされ損かい?

ケンタの時とTシャツが違うのはジュースを
こぼしたので帰ってから着替えたの。
ばーちゃんの隣にママがいるのに
どーして、ばーちゃんの膝の上にいるんだろう?
しばらくすると‥‥

寝ちゃいました。
夕方に次男2号の登場。
大きさを比較したいので隣に寝てもらった。

はじめまして、2号でーす。
やっぱ、3号デカイなー。10才の2号痩せすぎだよ。
兄家族を含め8人での夕食。
酒を飲むのは兄、義姉、私だけ。
ツマミがなくなったので1号にアルバイト要請。
ポテトフライ準備中。

「i-pod」欲しさに揚げている。

やりたくないが「金は欲しい」オーラが出てる。
30分の労働。お値段¥400なり。
1号君、お金を稼ぐって大変なんだよ。
覚えておきなさい!
こんな感じで私の休日は過ぎていきます。
たまには、のんびりしたーい(笑)
見に来ていただいてありがとうございます。
もうりこさん、anego通り越して
おっとこまえ〜〜!
夏休みはこれがもっと短いスパンでやってくるのでしょか。
頑張ってください〜。